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各種様式等

目次

@農地の貸借(賃貸借・使用貸借)
A貸借契約の変更・合意解約 契約内容の変更
A貸借契約の変更・合意解約 権利移転
A貸借契約の変更・合意解約 合意解約
A貸借契約の変更・合意解約 よくある質問
B出し手が死亡した場合の手続き
C受け手が死亡した場合の手続き

@農地の貸借(賃貸借・使用貸借)

【常に必要な書類】
対象 提出
部数
様式
共通 1 促進計画各筆明細(同意書) 様式(Excel)
様式(PDF)
記載例
1 促進計画各筆明細 様式別添 様式(Excel)
様式(PDF)
 
1 物納承諾書
※物納承諾書は令和7年8月1日から促進計画各筆明細(同意書)と統合しましたので廃止します。
   
受け手 1 経営状況調書 様式(Excel) 記載例
出し手  1 振込依頼書 様式(Word) 記載例
1 振込依頼書 委任状
※本人(土地登記事項証明書の所有者)名義以外の預金口座への振り込みを希望する場合
様式(Word) 記載例

〔参考資料〕
 津市地域計画内の農地貸借用の様式

【場合により必要な書類】

(1)相続未登記の場合

出し手(個人)の氏名は本人(土地登記事項証明書の所有者)のため、相続登記が未了の場合は、共有持分の過半を超える相続人の同意が必要です

対象者 提出
部数
様式
出し手 1 相続人の同意書 様式(Excel) 記載例
1 相続関係説明図 様式(Excel) 記載例


(2)農地に既設の農業用施設等がある又は新設する場合

農地中間管理事業で貸借できるのは、土地の部分のみです。農業用施設等の土地以外の部分は、別途、出し手と受け手で契約が必要です。

対象者 提出
部数
様式
共通 2注1 土地定着物に関する確認書の写し注2
※農業用施設等の貸借の契約書がある場合はその写しでも可
様式(Excel) 記載例
注1:1部は当センター、1部は農業委員会へ提出してください
注2:「土地定着物に関する確認書」の原本は2部作成し、出し手と受け手がそれぞれ保管してください


(3)出し手の成年後見人(保佐人)が申請する場合

対象者 提出
部数
必要書類
出し手 1 登記事項証明書等の成年後見人(保佐人)であることを示す書類の写し

A貸借契約の変更・合意解約

(1)契約内容の変更
 同意書を提出する場合

対象者 提出
部数
様式
出し手
又は
受け手
1 権利の設定内容の変更申出書・同意書 様式(Excel)
様式(PDF)
記載例

 出し手と受け手の連名で申出書を作成する場合

対象者 提出
部数
様式
共通 1 権利の設定内容の変更申出書(出し手・受け手連名) 様式(Excel)
様式(PDF)

(2)契約内容を変更せずに受け手を変更(権利移転)

現在の出し手と受け手の契約内容を変更せずに受け手を変更する場合は、権利移転の手続きが可能です。権利移転の場合は解約は不要です。

対象者 提出
部数
様式
共通 1 促進計画各筆明細(権利移転) 様式(Excel) 記載例

(3)賃貸借の合意解約
 同意書を提出する場合

対象者 提出
部数
様式
出し手
又は
受け手
 
1 貸借契約解約申出書
※権利者又は農地が多い場合は、別添を使用してください
様式(Excel)
様式(PDF) 
記載例
1 貸借契約解約同意書
※権利者又は農地が多い場合は、別添を使用してください
共通  1 農地法第18条第6項の規定による通知書
 3 合意解約確認書


 出し手と受け手の連名で申出書を作成する場合

対象者 提出
部数
様式
共通 1 貸借契約解約申出書(出し手・受け手連名)
※権利者又は農地が多い場合は、別添を使用してください
様式(Excel)
様式(PDF)
記載例
1 農地法第18条第6項の規定による通知書
 3 合意解約確認書


(4)使用貸借の合意解約
 同意書を提出する場合

対象者 提出
部数
様式
出し手
又は
受け手
 
1 貸借契約解約申出書
※権利者又は農地が多い場合は、別添を使用してください
様式(Excel)
様式(PDF)
記載例
1 貸借契約解約同意書
※権利者又は農地が多い場合は、別添を使用してください
共通 1 使用貸借契約解約通知書


 出し手と受け手の連名で申出書を作成する場合

対象者 提出
部数
様式
共通 1 貸借契約解約申出書(出し手・受け手連名)
※権利者又は農地が多い場合は、別添を使用してください
様式(Excel)
様式(PDF)
記載例
1 使用貸借契約解約通知書

(5)よくある質問

Q.変更手続きに該当する変更とは何ですか?

A.「借賃の額(物納の場合は数量)の変更」、「金納から物納への変更」、「物納から金納への変更」、「借入終期の変更」、「契約面積の修正」の場合は、変更手続きが必要です。

Q.「賃貸借から使用貸借」、「使用貸借から賃貸借」の変更の手続きは?

A.「賃貸借から使用貸借」又は「使用貸借から賃貸借」の場合は、契約内容の変更となるため、合意解約を行ったうえで、再契約が必要です。

Q.契約内容を変更し、受け手を変更する場合の手続きは?

A.合意解約を行ったうえで、再契約が必要です。


B出し手が死亡した場合の手続き

出し手が死亡した場合は、変更手続きをご案内しますので、当センターまでお問い合わせください。
※令和6年4月1日から相続登記の申請が義務化されましたので、ご注意ください。手続き方法は、法務局へお問い合わせください

※農地を相続した場合は、農地法第3条の3第1項の規定により農業委員会への届け出が必要です。手続き方法は、農地の所在の市町の農業委員会へお問い合わせください。

C受け手が死亡した場合の手続き

使用貸借の場合は、受け手の死亡により貸借契約が終了しますので、受け手の相続人等が耕作を継続する場合は、当センターと新たな受け手の間で再契約の手続きが必要です。
※下記の手続きは、賃貸借の場合の手続きです。

【場合により必要な書類】

(1)相続人が耕作を引き継ぐ場合

対象者 提出
部数
様式
受け手  1 借受者死亡に係る名義変更届 様式(Excel) 記載例
1 他の相続人の同意書
(相続関係説明図)
様式(Excel) 記載例


(2)相続人が耕作しない場合

対象者 様式
受け手  A(3)の書類一式